mymizuは、みんなで一緒につくるプラットフォーム!
給水スポットの投稿や発信、企業、学校や自治体との連携などによる「共創の力」でサステナブルがあたりまえな世界を実現しましょう!
パートナー
mymizuと共創している多様なパートナーの紹介はこちら!
ニュース
2026年8月06日より、mymizuアプリで全国1万か所以上のクーリングシェルター(指定暑熱避難施設)を探せるようになりました。これにより、全国14,900か所以上の給水スポットとあわせて、「涼める場所」と「給水できる場所」をひとつの地図で確認できます。
この度mymizuは、「ハチドリ電力」とのオンライントークイベント「未来にいいことを、もっと心地よく。〜ハチドリ電力とmymizuが提案する新しい選択肢〜」を、2026年8月4日(火)に開催します。
このたび、Social Innovation Japan(SIJ)/ mymizuは、国際的な環境保護ネットワーク「1% for the Planet」の**認定支援団体(Environmental Partner)**として登録されました。
mymizuは、City Green Fes.にて、マイクロドリンクブランド「waterdrop®」とコラボレーションし、ブース出展を行いました。
イベントには、若い世代からファミリー層まで幅広い来場者が訪れ、日本国内だけでなく海外からの参加者とも交流する機会となりました。
mymizuがTNCテレビ西日本の熱中症対策特集で紹介されました。気温が上がる中、街の中で無料で給水できるスポットを探せるツールとして約3分半ほどの映像でmymizuを取り上げていただきました。
mymizuでは、月500円から参加できる「mymizuサポーター」を募集中です。この度、あわせてサポーター向けの新しい特典もスタート。海洋プラスチックをアップサイクルしたオリジナルチャームのプレゼント、先着60名限定でwaterdrop®セットのプレゼントも行っています。
mymizuを運営する一般社団法人Social Innovation Japanは、自然エネルギー100%の電力を提供するハチドリ電力とのパートナーシップを開始しました。本取り組みは、2026年4月22日アースデーにあわせて始動します。
4月23日(水)、mymizu共同創設者のマリコが、Apple 丸の内で開催される Today at Apple セッションに登壇します。今回のセッションでは、mymizuが小さなアイデアからどのように広がり、参加するみんなの行動により給水が当たり前な社会を少しずつ構築してきたのか、その舞台裏も交えながらお話しします。
2025年9月20日からスタートした「海をきれいにする給水キャンペーン」は、2025年12月31日をもって終了しました。このキャンペーンは、インパクトの可視化を実現しました。マイボトルに給水するという日々の小さな選択が、海洋プラスチック問題の解決にどう繋がるかを、明確な測定方法で計算し、皆さんに実感していただくことができました。
mymizuを運営する一般社団法人Social Innovation Japan(以下、SIJ)は、2025年11月に京都府亀岡市で開催された亀岡市自治振興式典において、第4回「かめおか環境賞」を受賞しました。
2025年、おかげさまでmymizuはローンチから6年を迎えました。
おかげさまで、学生や自治体、国内外の企業や団体との共創など、多様なパートナーと取り組む機会に恵まれた1年でした。このブログでは今年の活動やインパクトについて紹介します!
この度、mymizu(運営:Social Innovation Japan / SIJ)は、2024年11月20日にAWS Japan(東京)で開催された Youth Co:Lab Social Innovation Challenge Japan 2025 – Alumni Grand Prix Demo Day にて、「AWS Women Social Entrepreneur Award」 を受賞しました!
mymizuでは「Partnerships & Impact Manager」と「Operations & Events Coordinator」を募集しています!私たちと一緒に、よりステナブルな文化を広げていきませんか?💧応募締切は11月30日(日)まで。
10月18日、「Campus Changemakers Summit 2025」が東京大学にて、mymizuの共催で開催されました!よりサステナブルで明るい未来のために、私たち一人ひとりにできることは何か——。
6つの大学、8つの高校から集まった計28名の学生たちとともに、その問いに向き合いました。
mymizu自治体アライアンスメンバーであるオホーツクにて、「オホーツクmymizu給水プロジェクト」が始まりました!この取組は、オホーツク地域のみなさんと一緒に、日常の中での給水を通じたCO₂削減を目指すものです。
ブログ
mymizuアプリでは、全国の給水スポットに加えてクーリングシェルターも探せるようになりました。この夏を少しでも快適に、そして安全に過ごすためのmymizu活用法をご紹介します。
mymizuのOfficial Hydration Partner、waterdrop®。マイボトルに給水して一粒加えるだけで、その日の気分に合わせてフレーバーという選択肢を楽しめます。今回は、mymizuチームのお気に入りを聞いてみました💧
使い捨てられたプラスチックは川や海へ流れ出し、自然環境や生きものたちに大きな影響を与えています。こうした問題に世界全体で向き合おうとしているのが、「国際プラスチック条約」です。
mymizuの活動を継続的に支えてくださる「mymizuサポーター」は、月500円から参加できます。
このたび、mymizuサポーターの皆さまに向けて、いくつか新しいサポーター特典をご用意しましたので、お知らせします🌿
2025年夏、アプリ内で完結する新しいフィードバック機能をリリースしました!
給水を記録する画面から、3つの選択肢をタップするだけで、給水体験の報告ができるようになりました。気づいたその場で、直感的にフィードバックを送ることができます。
2025年9月20日からスタートした「海をきれいにする給水キャンペーン」は、2025年12月31日をもって終了しました。キャンペーン期間中、海から回収されたペットボトルは235,220本!これは富士山を11個積み上げた高さに相当します!ご参加いただきありがとうございました!
2025年、おかげさまでmymizuはローンチから6年を迎えました。おかげさまで、学生や自治体、国内外の企業や団体との共創など、多様なパートナーと取り組む機会に恵まれた1年でした。このブログでは今年の活動やインパクトについて紹介します!
白馬村に暮らす中学生の楓さんは、地元の自然や水を守るための活動を始めました。きっかけは、小学校時代に出会った先生、地域での学び、そしてmymizuとの出会いでした。今回のブログでは、楓さんにインタビューでお伺いしたお話を紹介します!
「自治体アライアンス」に参加する名古屋市とオホーツク総合振興局が、mymizuアプリを活用し参加する市民の給水をモニターし、可視化する取り組みを行っています!地域の主役である住人との共創によって、サステナブルな街づくりが進められています。
mymizuの活動をしていると「日本の水道水って本当にそのまま飲んでも大丈夫?」という質問をいただくことがあります。確かに、水道水をそのまま飲むことに抵抗がある方もいるかもしれません。
このブログを通して、日本の水道水を飲むメリットや安全性について、一緒に学んでいきましょう!
おかげさまでmymizuはローンチから5年が経ちました。今年は自治体アライアンスを通して、全国の自治体との取り組みを強化するなど、循環型社会に向けたジャーニーの中で、皆さんお一人一人と共に、多くの出会いや協働を通して、さらなるインパクトを生み出すことができました!
2024年春にローンチした「mymizu自治体アライアンス」。おかげさまで参加自治体は8つに増え、1年に満たない間に様々な取り組みが生まれています。
「コミュニティ×共創」の力で育まれてきた、取り組みの途中経過をご紹介します。
Campus Changemakers Summit 2024が無事に終了しました!このブログでは、mymizuを代表して参加したMareが当日の様子を振り返り、感じたことをシェアします☺️ぜひ最後までお楽しみください!
この夏、mymizuチームはアメリカからのインターン、エヴァをテックチームに迎え入れました!エヴァはmymizuアプリの開発に貢献してくれました。この記事では、彼女が初めて日本を訪れた体験や、モバイルアプリ開発などの新しいスキル習得の経験について紹介します。
寒い日でも欠かせない水分補給...「寒い日に水を飲むのはしんどい...」と思う方も多いのではないでしょうか。そんな方におすすめなのが、最近話題の白湯✨
本ブログではお湯を提供してくれる給水パートナーの探し方、白湯の健康への効果などをご紹介します🚀
mymizuは、使い捨てペットボトルに依存しない、マイボトルが当たり前の社会を目指しています。新たに給水機を設置するのではなく、既存の施設を活用し、現在では世界で20万箇所がmymizuアプリに登録されています。このデータはクラウドソーシングで管理され、ユーザーは未登録の給水スポットを投稿できます。これはmymizuが大切にしている「共創」の一つ。投稿された情報は、Virtual Adventurers(以下VA)が確認してアプリに反映しています。今回はそんな彼らの活動を紹介します。
おかげさまでローンチから5年目に入り、今年も循環型社会に向けたジャーニーの中で、皆さんお一人一人と共に、多くの出会いや協働を通して、大きなインパクトを生み出すことができました!
ヨガウェアなどを展開する「TO UNITED ARROWS」のイベントにてクリンスイウォーターを使った給水スポットが限定オープン。ウェルネス×アパレルのエリアでの持続可能な選択とは・・・。
「自分の通う学校をより環境に優しい場所にしたい...」
mymizuはそんな想いや熱意を持つ高校生・大学生を対象としたイベント「Campus Changemakers Summit 2023」を開催。本イベントは、東京大学GX学生ネットワーク(以下、GXSN)と共催し、東京大学駒場キャンパスで、約30名の学生が参加しました。本ブログでは、このイベントが開催された背景や、様子をご紹介しています!ぜひご覧ください。
生協プラットフォームである「生活クラブ」は、安心できる食材を取り扱うだけでなく、「サステナブル(持続可能)な生活」を選び、消費者と生産者が、生活する者として手をとりあい、食べもの、エネルギー、たすけあい・福祉のしくみを自給・循環させることを目指している。そんな生活クラブが、mymizuスポットになった思いとは・・・
東京大学駒場キャンパスにはウォーターサーバーが13台設置されています。その立役者は東京大学の学生団体「UTokyo Sustainable Network(UTSN)」に所属する学生です!mymizuのロビンが駒場キャンパスを訪問し、「給水をあたりまえにする」という想いのもと、約2年間活動し続けてきた学生のお話を聞いてきました。このブログでは、彼らの活動のきっかけや直面した課題について紹介しています。ぜひご覧ください!
EARTH DAY(地球の日)である4月22日に、mymizuはColumbiaが展開するアウトドアブランドMountain Hardwearとともに高尾山でイベントを開催しました。
高尾山の玄関口にイベントブースを設置。今日から始められるサステナブルな行動のヒントになる様々なコンテンツを展開し、沢山の方が登山の合間に立ち寄ってくださいました。
本ブログではイベント当日の様子をご紹介します。
これからもmymizuは、様々な企業、団体と協力し社会へポジティブな変化を起こしていきます!
mymizu×小中学生のプロジェクトが始動しました。
「ペットボトルごみを減らして宮古島の綺麗な海を守りたい」そんな思いから行動を起こしたのはレオクラブに所属する子どもたち。mymizuと共創し、宮古島で無料で飲料水を提供していただける給水パートナーを増やすべく活動しています。本ブログでは、子どもたちとmymizuの活動内容についてご紹介します!エネルギーとパッションにあふれる子どもたちからたくさんの勇気と元気をもらいました。これからもmymizuは、レオクラブ×mymizuの事例のように、様々な企業、団体と協力し社会へポジティブな変化を起こしていきます。
3月、第2回となるCode Chrysallisとmymizuの合同ハッカソンを開催しました。mymizu Web アプリの改善と新機能開発をテーマに、大阪や仙台から駆けつけてくださった方々を含む16名の皆さんと共にワイワイ、でも真剣に取り組みました!本ブログではハッカソンの様子を振り返ると共に、新機能をご紹介します!mymizuはこれからも「給水」をきっかけに同じ思いを持つ人を繋ぎ、「テクノロジー×共創」の力で社会課題を解決していきます。

